最大でコスト80%削減の電子契約サービス『GMO電子印鑑Agree』


5月31日(日)18:00までにお申込みでスタンダードプランが1年間無料

 

紙と印鑑の契約に不便を感じていませんか

紙と印鑑は扱い慣れている反面、電子化されていないことで時間やお金を奪われる場面が多くあります

『テレワークや在宅ワークなのに押印のために出社しないといけない』

『契約書を郵送し、押印してから再度送ってもらうのが面倒』

『印紙税や管理コストがかかる』

 

ITの進歩で電子署名など代替手段が増えたにもかかわらず、印鑑をいまだに必要としているケースの多くは『慣例』を理由にするものです

しかし最近では、コロナ対策や取引先企業の負担軽減を目的に、印鑑を完全廃止し電子契約に移行している企業も増えてきています

また、政府も積極的に「ハンコ文化」の変革に乗り出しているため、今後は電子契約がスタンダードな世の中になっていくでしょう

 

最大80%のコスト削減

電子契約を使えば、サイトへの契約書のアップロード・メール送信のみで契約締結が完了するので、紙の契約と比較してコストは最大80%削減できる可能性があります

「紙とハンコ」の契約書で発生していた押印や郵送・受取作業は不要になります

 

しかし、メリットがあるのはわかっていても、これまで紙と印鑑で取り交わされていた契約書を電子契約に移行していくにあたり、変化することへの不安は当然あります。

『法的効力はあるのか』

『セキュリティは大丈夫か』

『いざという時使えなくなったりしないか』

電子契約の移行は以上のリスクを適切に検討しながら進めていく必要があります

ビジネスにおいてクリティカルな業務だからこそ、長期運用可能で安全なサービスを選択する必要があります

 

GMO電子印鑑Agreeではこれらのリスクを適切にカバーし、契約業務の電子化を行うことで、従来の紙と印鑑を使った契約によるコストを削減し、業務の効率化をサポートします

GMOというインターネットの黎明期から日本のIT基盤を支えてきた企業だからこそ実現できる運用体制で、安心・安全のサービスを提供することができます

今なら通常料金が月額10,000円のスタンダードブランを無償提供中です

ただし、2020年5月31日(日)18:00までにお申込みいただいた方が対象

 

Agree導入のメリット

押印のための出社は不要。最短1分で契約締結

紙の契約書のように、印刷・製本・押印・郵送し、相手方の押印・返送を待つ必要がなく、契約はクラウド上で完結するため、作業効率が大幅にアップします

また、契約締結までのステータス確認もできるので、契約締結の漏れや遅延を防ぐことができます

 

印紙税や契約締結・管理にかかるコストを大幅に削減

電子契約は印紙税の課税対象とされないうえ、契約者双方がクラウド上で契約を締結するため、契約書の郵送費も不要です

また、締結した契約書データは自動的にクラウドに保管されるため、紙の契約書のように保管場所や保管コストに悩む心配がありません

さらに、GMO電子印鑑Agreeなら署名者の本人性を担保する方式として「電子サイン」と「電子署名」の2つの署名タイプが使えるので、あらゆる文書でご利用いただけます

 

さらに、今なら通常料金が月額10,000円のスタンダードブランを無償提供中です

ただし、2020年5月31日(日)18:00までにお申込みいただいた方が対象

 

資料請求は無料ですので、是非この機会にご検討ください